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これも割り勘?

2008/02/04
金曜日の話になってしまいますが、次男はYoung Author's Conference、

(日本語では若い作家の会議とでもなるのかな)に行って来ました。

次男の学校では全ての4年生、5年生を対象に

出題された課題で作文を書いて、選出された生徒がこの

カンファレンスに出席できます。

250人位(?)の生徒達から4年生5人、5年生5人が選出されました。


めでたく次男も選ばれました。

young author


結果が発表になるまでの間が母親の一番の働き時でした。

次男が選ばれるとは決まってない。選ばれなかった時の為に

次男の心の準備をする。末っ子の大変な事は

上の3人が全て、このカンファレンスの体験者なんです。

だから次男も「行きたい!」って言ったって行けないかもしれない・・・。

長女と次女は作文を書くのも好きだし、納得できるけど

長男は偶然か?次男は書く事、好きだったの?

ミネソタ出身の作家達が参加して、生徒達に文章の指導をするらしい。

次男の参加した会場では親切な作家さんがいて、子供達に

詩やストーリーを書いた時は、この人に連絡するようにと住所と

電話番号まで、子供に渡していました。

子供達の作品を出版するのを、お手伝いをしてくれるようです。

一般にこの会議に出席すると、入場料が3700円ほどかかる。

学校の予算で半額にはなったけど、タダではない!

会場では本の販売もあるので、お小遣いを持たせる。

次男の財布に25ドル入れておく。なくさないかな~と心配な母・・・。

次男は8ドルの本を一冊買って帰ってきました。

The Looking Glass Wars (The Looking Glass Wars Trilogy)The Looking Glass Wars (The Looking Glass Wars Trilogy)
(2007/08/31)
Frank Beddor

商品詳細を見る


お釣りもしっかり持ち帰り!

この話をすると次女が4年生の時に同じカンファレンスに

参加した時の苦い経験を思い出してしまう。

その時も、たしか20ドルか25ドルを持たせました。

「全部使わなくてもいいからね。」と言って渡したお金なのに

次女はお財布を空っぽにして帰って来た。

「それで何を買ったの?」と聞いても

次女は何も持っていないんです。

「お金は無い、本も無い!どうゆう事なの?」

「友達がCDが欲しいって・・・。お金が足りないので一緒に買った。」

そして友達がそのCDを持ち帰っていたんです。

どう考えても次女の方がお金の大部分を出していると

思うのですが・・・。次女のお人好しに怒ってました。

でも友達とお金を合わせて買い物してはいけないと、教えてなかった。

人助けはいいことだと思っている我が子だから・・・。私の手落ちです。

数日後、友達のお父さんからCDのコピーを手渡される。

「オリジナルのCDを下さい!」と言ってやりたかったです。

友達の両親はこの出来事、どんな風に感じたのだろうか?

私はそれ以来、子供達には自分の欲しい物は自分のお金で買う。

友達と割り勘で買わない。オーナーシップが分からなくなり

気まずくなる。  

そして、

友達の間で、お金の貸し借りは絶対、駄目!

大切な友達を失う事になるからね~!



子供達はこんな風に、小さな体験を重ねて大きくなっていくんですよね。



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08:35 お母さんの格言 | コメント(32) | トラックバック(0)
コメント
これは私の友達の体験談ですが(次女さんとはお金の額が違いますが・・・)、アメリカ滞在中に友達がホストファミリーの子とモールに行ったんです。それで、友達は服を買うときに少しお金が足りなかったらしく・・・。ホストファミリーの子とその友達がお金を少し出してくれたんです。もちろんホストの家に帰ってから、お金を返したらしいですが返すときに「返さなくていいのに」といわれたそうです。
日本で英文法を習ってる先生からも、前にある男の人が本屋に並んでたら一ドル足りなかったらしいのです。そしたら後ろにいた男の人が一ドル出してあげていたというのを聞いたことがあります。
その先生も、日本人とは少しお金の価値観が違うのかもねといっていました。また他の友達は、同い年のホストの子にスタバを二人分おごってもらったといってました。
でも、私も親から友達とお金の貸し借りはするなといわれて育ちました。やっぱりそれが日本では一般的なのだと思います。

でも、額が大きいのでなんともいえませんが・・・。なんか、長々とすみません。

次男さんすごいですね。何か、Mrs Krabs さんのブログで、娘さんや息子さんが頑張ってるのを見てると、あたしまで、がんばりたくなってしまいます!!

安い?高い?勉強代
次男くん、カンファレンスに行けてよかったですね。しかも良い本まで買ってきて!

あ~、その次女さんの話、びっくりします。時々、子供たちの友達の親御さんの行動にびっくり目が飛び出そうになることがありますよね。友人間でのお金の貸し借りは、だめです。友情にひびが入るかもしれないし。

でも、きっとあの時のことがあるから、次女さんはこれから長い人生、同じ間違いは絶対しないと思いますよ。考えようによっては、安い勉強代だったかもしれませんね。だって一生ですから!応援クリック!
次男君おめでとうございます!

いい本も買えてよかった!!

お友達間の貸し借り…ほんとこまりますね…。
でも、その機会にお金の管理のしかたを話できてよかった…。

応援ぽちぽち♪
次男君、頑張りましたね♪
おめでとうございます!

お金の貸し借りは私も好きではありません。
ちょっと足りなかったから。。。という親切心はむしろ進めたい。
だけど、多額はやっぱり考えないといけませんよね。そうやって人間関係にヒビを入れてしまう人もたくさんいます。
おごってもらうのも私は好きでないです。
必ず自分のもっていたお金を使いなさいと娘にはいって送り出します。
例えば一緒に連れて行ってくれる親御さんにも、その胸はしっかりと伝えます。
お金をもたせてあるので、必ずそのお金を使わせてくださいねって。
次女ちゃんも前回の経験で色々学んだと思います。人間失敗しながら学んでいくのですものね。

応援ポチポチ
次女さんの経験が次男さんに教訓として引き継がれるわけか、なるほど。
こういう事って子供も大人も関係なくありますよね。

お金(物)の貸し借り、相手と自分の解釈が違う場合があるから難しいです。
私も受講したクラス(成人)で小銭のやりとりを通して目から鱗が落ちた事があります。
寸借詐欺師のような人、一セントであれきちんと感謝の気持ちを添えて返す人。
国、人種、個々の育った環境が異なると常識もこんなに違うのかと驚きました。
戦争をしている国から命からがら逃げてきた人もいたりするから
サバイバルするとこうなるのかと妙な感心をしてしまいます。

同じ日本人同士でも(海外生活でさまざまな常識・価値観に影響されるからか?)
こんなに考え方が違うの?と戸惑う時もありますね。
地元出身の人気作家がアドバイスしてくれるカンファレンス、
すごい有意義ですねえ!そういう所に出席したら、またさらに
モチベーションアップ、次男くんも出席できて、良い経験に
なりましたね^^b

次女ちゃんのお金の話、すごくよくわかりますよ。私はこういう
記事を拝見するにつけ、Mrs.Krabsさんとよく似た感覚で育児
しているなぁと思います。お金の貸し借りと言う事じゃなかった
から、次女ちゃんもピンと来なかったんでしょうね、うちの長男も
同じような事ありました。そんなとき、本当に、相手の親御さんは
どんな風に思っているのかな?私が気にし過ぎなのかな?
って、ものすごく疑問になります。それでもやっぱり、私は私の
良いと思う事、悪いと思う感覚で、子供達に躾するしかない
んですものね。

で、

遅ればせながら、一周年、おめでとうございます。
Mrs.Krabsさんの記事にはいつも、感心したり、触発されたり、
時に、『あ~わかる~一緒一緒!』となぐさめられたり、私には
大きな影響の存在です。こまめに記事の更新もコメントも
なかなか出来ずにいる私ですが、今後とも楽しみに拝見します!
末永く、続けてくださいますように^^b
次男君、すごい!!
こういうイベントがあるってアメリカならでは?!ですよね。日本でもあればきっと楽しいはず♪

う~ん、お金って難しいですよね。
友達を助けてあげたい気持ちはとってもいいことだけど、お金が絡むと.....。
お金に対する価値観って人によって違うから
ホント人間関係が悪くなることがありますよ(経験あり)
うちでもしっかりルールを決めてお金を使うように
しなくてはいけないなぁ...と改めて思いました。
確かに、友達間でお金に関する事は厳禁です。
貸して返って来ずに、友達を失くす、苦~い経験をしたことがあります。
次女ちゃんの親切心も大事だけど、お金は、ね。
それにしても、その子は親にどのように報告したんでしょうか?
かなり気になります。
親だって渡した金額は分かっているだろうに・・・。
すごいじゃないですか!!
4人とも文才があるんですね!!
私も出てみたいなぁ~。
ただのミーハーですけどね。
☆☆
すごいですね。
兄弟姉妹、4人とも選ばれるなんて・・・
 
次女ちゃんのCDも勉強代と言ったところでしょうか?お友達が困っているのを見ていられなかったんでしょうね。でも、お友達のご両親もその子に持たせたお金の金額を分かってる訳だし・・・Mrs.crabsさんだったらどうします?

でも、割り勘(では無いけれど)で物を買ってしまう事まで先回りして、
買い物のルールとか決めて置かないといけないとは、思いもよりませんよね。
勉強になります。
子育ての先輩のMrs.Krabsさんのブログはとても勉強になります。
次女さんの割り勘は、次女さんの親切な気持ちから出たことがアダになってしまって、
とても切ない出来事でしたね。
でもこういうことも親子で経験していって
教訓が生まれるんですよね。
私もこういう苦い経験けっこうあります。
私自身も4人兄弟で男女男男なのですが
下二人が双子ってこともあって
結構親の見てないところでコソコソ何かをしでかしてました(笑)
でもそれも親に白状できずに、「あ~いけない事なんだ~」と自己解決してました。
でもその教訓があるから今があると私は思ってます!
負けるな!次女さん!頑張れ!
そして次男君、おめでとうございます!
お兄ちゃんお姉ちゃんたちと同じように出来る事はすばらしい事ですよね!
お子さんすべてカンファレンスに選ばれるなんて
すごい自慢ですね~! 将来が楽しみですね!
次女ちゃんの経験がなかったら、下のお子さん達にも
教えるのが遅くなってたかもしれません。
しなくていい経験なんてないって言葉を聞くけど、
ホントその通りですね~! ぽち
tomomi さんへ
アメリカ人でも日本人でもお金に関しては
個人で大分違うと思います。
そのホストファミリーのお子さんは、お金に不住を
した事のない人でしょうね。
親切ですが、将来お金で苦労しそうです。
私は子供達にはお金がなければ買わない。友達にはかりない。
と教えています。小学生でも学校にお金を持ってくる
生徒がいます。お金があればあるだけ使う的感覚です。
江戸っ子的な感覚だったりして・・・。
お金に関しては几帳面の方がいいでしょうね。
「塵も積もれば山となる」
1円でもPennyでも貯める事ができます。
さりすけさんへ
友達のご両親は私の常識でも考えられません。
私は子供達にどうしても貸してしまった時には
上げたと思うようにと言ってます。
返してもらう事を考えてなんてお金は貸せません。
この経験は次女より私の勉強になったように思います。
次女には損をしたという感覚はありません。
コピーのCDでも全く平気なんです。
気にしていたのは私だけのようです。
応援ありがとうございます。
まーすぃ さんへ
子供達は毎日のように新しい事を学んでいます。
この件もそんな日常茶飯事です。
お金に関しては、私が厳しく教えています。
それでも小さい子供達にはまだ現実離れしているようです。
実際に考える機会があってよかったのでしょうね。
無駄になる経験はないですよね。
応援ありがとうございます。
クリスタルさんへ
私もクリスタルさんと同じです。
長女がお友達からCDを借りて聴いていた時が
あったんです。その時も直ぐ戻すように言いました。
借りて使っていて、壊してしまったら弁償しなくてはならない。
そしたら自分には何も残らない。
だからどうしても欲しい物は自分のお金で買う。
厳しいようですが、お金や物の貸し借りは進めてません。
人間は失敗しながら学んでいくんですよね。
私も失敗だらけの人生です。
応援ありがとうございます。

みかんさんへ
金銭に関しては国と言うより個人的なものなのでしょうか。
私も子供達には
「借りるな!貸したら、上げたと思え!」なんて
凄い事を教えています。
1セントでも大切にするように教えています。
お金の価値がないように扱われてますが
1セントでも足りなかったら、買い物も出来ないし
電車やバスにも乗れない。
「ペニーを大切にしない者はペニーに泣く!」
これは私が作って子供達の贈った言葉です。
とくだいままさんへ
次男はカンファレンスに行けただけで嬉しかったと思います。
作文はともかくとして、私も次男が選出されてホッとしました。
なんで上の子供達がしたこと、全部やってみたいのか・・・。
全部同じでなくていいのに・・・。
このCDの事件は何となく次女がだまされたのかな・・なんて
考えてしまったけど、上げたと思えば腹も立たなくなります。
コピーでも一応CDは頂いたので、心は落ち着きました。
全てが学びの機会です。大人になってから痛い思いをするよりは
小さい事で学んだ方がいいですよね。
こんな事を教えられるのも親だけです。

私の話を読みながら同感してくれる人がいると
思うと嬉しいです。こちらかと、これからもよろしくお願いします。
moon-white-kさんへ
最近の子供達はお金を持っているから、こんな問題が
あるんですよね。日本人の子供達はお金持ちだから
もっと大変かな~?
うちの子供達は自由になるお金は少ないから
大問題にはなりません。今は小さい感覚で勉強中です。
「三つ子の魂、百までも・・・。」じゃないですが
小さい時に学んだ事って、身についていると思います。
reeさんへ
文才ですか?
親の私が疑ってます。
長女は本を読むのも好きだし、親の目からも文才少女的?
長男は程遠いと思うのですか・・・・。才能があったとしたら
親は全く気がついてません。
次女は本を書いてます。筋書きの表なんかも書き出しています。
次男・・・みんなが行ったから行きたかっただけだと思います。
Field Tripだから学校にいるより楽しそうですよね。
このカンファレンスの参加した事によって、文才が
開花されるといいのですが・・・。

お友達はどんな風に両親に報告したかは不明です。
「何故次女がコピーのCDなの?」という疑問は残ります。
私も真実が知りたいです。
応援ありがとうございます。
Madre さんへ
もし次女が反対の立場だったら、まずお友達の家に電話を入れる。
「ありがとうね~!」と言って、友達の出してくれた金額を返金する。
CDは家に遊びに来たときに聴いてね~と伝える。
そして次女にはお金が足りなかったら、CDを買わないで帰って来ること。
帰ってきてからでも、お店で買う事が出来るから
友達からはお金を借りてはいけないと強調する。
こんな感じだと思います。
お金のルールについて親子で話し合う事も大切ですよね。
コタママ さんへ
コタママ さんも4人兄弟だったんですね。
にぎやかで楽しそうです。
子供世界にも親が気がついていない事、色々あるですよね。
長女からも時々、私の知らなかった事などを聞かされます。
人生、全ての経験が肥やしになってます。

失敗も成功の元・・・人生が豊かになります。

次男は末っ子の意地で頑張っているかもしれません。
お姉ちゃん、お兄ちゃんと同じカンファレンスに出られて
喜んでいるのは次男自身でしょうね。

ピンクドルフィン さんへ
ホントそうです。無駄になる経験なんて
一つもないですよね。
一つずつの経験が人間を豊かにしてくれます。
長い目で見れは、次女の苦い経験も
素晴らしい経験だったと名前が変わります。

「とんびが鷹を生んだ」と言うのですか・・・。
うちの子供達はこの親には出来がよすぎます。
応援ありがとうございます。
おぉ~すごい!!隠れた才能というか、他がもっと優れていたから文才に今まで気づかなかったのかもしれないと思うと今後、またどんな才能を発揮してくれるのかとっても楽しみですね☆

☆ヤッタネ(*^◇^)/゚・:*【祝】*:・゚\(^◇^*) オメデトウ☆


お金の貸し借りは基本的にしちゃいけませんよね。どうしても貸し借りするならきちんと返す、返して貰う。人に貸すときはあげるくらいの気持ちで貸さないといけない、と思っています。

問題なのは、「あの子はすぐお金かしてくれる(お金くれる)よ~」って周囲の子達に目をつけられることです。そうなってくると、1人1人は小額でも人数が多いと相当な額になります。また、1人の子でも何度も繰り返されれば相当な額になります。

お金はむやみに人に貸してはいけない。モノを割り勘で買ってはいけない、は大事なことですよね。割り勘はご飯を食べに行ったときに自分の分は自分で払うくらいの行為(結局は自分のモノは自分のお金で払う行為)のことだと思っています。

お金のことは一生を左右することなので、厳しいくらいに教える必要があるかもしれません。私の身近にもお金にルーズで人生に苦労している人たちを沢山、見ていますから・・・気前の良すぎる?女の子はヒモ男を捕まえてしまう危険性までありますから・・・心配しすぎかもしれませんが、本当にお金は友情も恋愛も人生もダメにしかねないので、きっちりとしておきたいところです。

あ、教会や慈善団体への寄付はしていいんですよ。ただ、周囲の人(友達や恋人)にお金をあげないだけで(笑
小さい頃にプロから指導してもらえるなんて
素晴しい幸運ですよね。
ウチは選ばれるという栄誉ではなく、抽選に当たったんですけど、
息子が某有名プロテニスプレイヤーのレッスンに参加したことがあります。
レッスンのあった日は眠れないくらいの興奮でした。
一生の思い出です。
次女ちゃんのお友達、
お父さんには金額の分配を話していないのかもしれませんね。
自分の方が多く払ったからオリジナルは自分が所有ってことになってるかもしれません。
次女ちゃん自身にしたら、
その時のいきさつもあるでしょうしやむをえなかったのでしょう。
お友達の家庭で、
『お金がなければ我慢する』
っていう躾がなされていなかったのが残念ですね。
う~ん。上三人が参加したカンファレンスね・・・
次男君、良かったね~。私は、三姉妹の末っ子でして、上二人が優秀な子だったので、いつも
ドキドキしていた経験がありますよ~。思い出しましたよ。
良かった良かった。
お金の貸し借りは、大人になっても、気をつけないとね。帰ってこなくてもいい!って思ったなら、いいんですけどね。考えるきっかけになって、
良かったかもね!
でも、なんか・・・腑に落ちない~。
ありゃりゃ~それは、苦い経験でしたね・・・。
お金を貸したらあげたと思いなさい、
とは母に言われてましたね~・・・。
にしても、、多く払った方がオリジナルのCDをもらえないとは・・・お友達の親御さんは知っていたのでしょうか??多く払ったのは娘さんだってこと。。

ほんとにブログはいい情報交換の場になるでしょうね。特にお子様がいる方々の間では・・・。
私も参考にさせていただくことが多いですよ~!
今日も応援~!
chinatsu さんへ
文才ですか・・・長女と次女が書くのが好きそうですが
長男と次男は疑わしいです。v-403
ある才能だったら伸ばしていって欲しいです。

お金にルーズで人生に苦労している人達、
アメリカ人にもいっぱいいます。
私の周りにもいます。だから子供達の金銭教育に
力が入ってしまいます。お金は全てではありませんが
苦労しなくてもいい苦労だったら、
子供にはさせたくないと思うのが親心です。
収入内で生活する。借金はしない。
欲しい物と必要な物を見極める。
教える事は山ほどあります。

アメリカでは人助けの寄付は税金の控除になるので
余裕があるのなら、ドシドシ人助けしたいですよね。

お金の管理は安定した生活の基盤だと思ってます。

ルーシーさんへ
この子は次女と同じ年の子なんですが
私の印象は大人びているな・・・次女とは合わないような気がする
と感じた事がありました。でもその子に気に入られているのか
次女はよく遊びに誘われてました。
CDはきっと「一緒に買ったの」ぐらいの説明しか
していなかったのだと思います。
今ではクラスも違うので、遊ばなくなってます。
他人の子供には教えられませんが、うちの子供達には
『お金がなければ我慢する』
耳にたこが出来てます。

エディ君はテニスもしていたんですね。
抽選に当たるなんて凄いです~!

みるきーさんへ
みるきーさんも末っ子だったんですね。
私も最近、ちょっと気になって考えていました。
兄弟姉妹でも、みんな違うのだから、
同じ事が好きでなくてもいいんだからね~!
とは言っているのですが・・・。
次男の心のうちを探ってみます。
気分がスッキリしてなかったのは私だけです。
次女は「お金を合わせて買ったの」ぐらいの気持ちで
あまりわかってないようでした。
母の説教を聞いて、初めて自分が凄い事をしたんだと
驚いたと思います。
いい学びに機会だったと思います。
ゆぶさんへ
お金を渡した時の私の心配は
「財布を落とすんじゃないよ!」なんていう程度の
心配だったのですが、
子供は親の想像外の事をしてくれます。
次女から話を聞いたときは、「何でこうなるの?」
が私の感想です。

ブログって、情報の収集の場と考えると素晴らしいです。
大勢のお母さん達の経験を自分の子育てにも反映できます。
情報社会、便利になりました。
ゆぶさんはこれからですね。楽しみ!

応援ありがとうございます。
う~むむむっ。
優しい次女ちゃんに、漬け込んだんでしょうか。
いい体験になったと思います♪
kaoruko さんへ
どんな話でこんな事になったのでしょう。
CDをコピーしてあげると言われ、次女が
納得したのかもしれませんね。
次女には損も得もないようです。

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