ミミズが苦手な私は、土を掘ったりするのは恐怖なんですが
綺麗な花の為に、勇気を振り絞って花壇に出てます。
今年は春になっても、芽が出ず死んでしまった花が多い中、
この小さなピンクの花は、チューリップに続いて芽を出しました。

小さな花なのに逞しい〜!頑張ったね!
やっと諦めて枯れた花を掘り起こし、新しい花を植えています。
私の好きな花の色は、白、黄色とラベンダー色・・・。
こんな色を基調に花壇を揃えようと考えてます。

園芸店を探しまわって見つけたのが、この白い花です。
STOCK(ストック)と言う花です。日本名も同じでしょうか?
色は白、黄色、ピンクもあります。今やっと、つぼみをつけ花が
咲き始めました。満開になるのが楽しみだな〜。

この淡い色が可愛いくって、一年草なのに買ってしまいました。
以前は藤色のライラックを植えてましたが、今回は白いライラックを
植えました。緑色の葉と白い花が合う。可憐な花ですね〜。

ラベンダー色を想像して買ったのですが、花が咲いてみると
ピンクだった多年草のPrairie Dsuk (プレーリーダスク)です。

ピンクも可愛い・・・。
茶色だった花壇に色が加わり、春が舞い降りたようです。
枯れていた花壇に新たな命の息吹を感じてます。
去年は、畑を夫と子供に任せ、私は花壇の担当。
子供達より楽してしまいました。
花を見ているだけで幸せ気分の母は、

花の為ならミミズにも耐え、草むしり頑張れそうです。

海外で子育てランキングに参加してます。
こちらも参加してます。今年も、花壇だけの担当になりたいけど、イチゴも心配だし
初めて植えるシソや枝豆の事も気になる・・・。
あぁ〜今年は担当部署が増えそうな予感がしてます。
花壇もいろいろイメージして作ると楽しいのですね
色合いを考えてお花を探す・・・ワクワクしちゃいます
ミミズに負けないで
素敵な花壇完成させてください・・・幸せな気分のお裾分け楽しみにしていま〜す
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%82%AF
私はミミズも毛虫も蜘蛛も苦手です・・・でも食べるためなら畑作業もするし、綺麗な花のためなら花壇の手入れもします(笑
花が咲くのも、作物が収穫できるのも楽しみですね

うちのチビも保育園で
「枝豆」の種をまいたそうですよ。
プランターにですけど、成長が楽しみです。
今年は畑作業が忙しくなりそうですね!
でも毎日の成長をみるのも楽しみの1つですよね〜。
たくさん収穫できますように!
ベルマークは1枚いくらなのかわかりません。。。
でも、何万枚?何百枚?でいろんな備品と交換できるんですよね。
前の職場では、独身の人にも集めてもらってました。笑
ポチ☆
目もお口も楽しむために、頑張ってくださいね。
私も、虫との遭遇に悲鳴をあげながら
頑張りま〜す。
ベルマークは、私も、集めたたわ。うちの方は、ベルマーク委員っていう保護者の係があって、
おかーさまたちが、頑張っていましたよ。
ちりも積もれば山となる・・・ですよね!
見かけると、そのまま穴をあけたままにしておきます。
他に誰もいない時は、後からミミズがいなくなった頃に
花の苗や種を植えてます。
何十年たってもミミズは相変わらず駄目です。
ストックって南ヨーロッパが原産国だったのですね。
綺麗な花、来年も咲いてくれると嬉しいですが、
アメリカのストックは一年草のようです。
私もミミズは恐怖ですが、自分の為、家族の為に
頑張るしかないですよね。
chinatsu さんも野菜作りしているのですか?
姫ちゃんの枝豆も大きくなって、収穫できる日が楽しみ!
枝豆って発芽が早くて、せっかちな私にピッタリです。
自分の作った枝豆を食べる日が待ち遠しいです。
ベルマーク、何万枚、何百枚とは凄い数ですね。
学校中で集めると、この数もありえるんですよね。
頑張りま〜す。
みるきーさんも私と同じですね!
私悲鳴上げてます。心臓がパクパク、本当に怖いです。
でもやるしかないんですよね。
穴を掘る時は、祈る気分です。
集めるベルマークの数を考えると、ベルマーク委任も
必要にですよね。
子供達の為だったら、親もベルマーク頑張ります。
今はアパート住まいなので、花や野菜を植えるのをあきらめています。こちらのアパートは管理事務所が家の前の木々を剪定してくれるし、所々に季節の花(この間まではチューリップ)が植えられています。
早く自分の花や野菜を植えられるようなところに住みたいです




でも実家で野菜作りを手伝っていたchinatsu さんは
経験者だから、自分で畑を作るようになってら
野菜が上手に出来そうですね。
私は日本では何もしてなかったので、
毎年、子供達と共に学びながら家庭菜園してます。
苦労した後の収穫は本当に嬉しいです。


























